2009年01月25日

次世代携帯

総務省は22日、早ければ10年にサービス開始予定の次世代携帯電話について、最大4社に周波数帯を割り当てる方針を決めた。参入を希望しているNTTドコモとKDDI(au)、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルの4社すべてが参入できる見通しになった。同省は23日、周波数帯の割当枠を含む審査基準案を公表する。当初は最大3社までの割り当てを想定していたが、新サービスに対応する周波数帯を広げ、最大4社にした。4月から事業者の申請を受け付け、6月に正式決定する。次世代携帯は「LTE」と呼ばれる通信技術を使い、光回線並みに通信速度が速い。現在の第3世代携帯に比べ、受信速度は30倍以上、送信速度は100倍以上で、動画など大容量のデータを瞬時にやり取りできる。
コンピュータとネットお仕事比較情報ブログ
マネー・運用比較情報ブログ
ビジネス・稼ぐ~個人起業道
家庭と暮らし情報ブログ
美容・健康総合情報比較ブログ
学習・自己啓発情報比較ブログ
エンターテイメント情報ブログ
おたコンテンツ情報ブログ
恋愛・コミュニケーション術総合情報ブログ
大人のギャンブル恋愛情報ブログ